色々おでかけしてきました
2012.03.23 Fri
Sky-blue
珍しく日常的なものを。
3月16日に分倍河原・府中
3月19日に箱根
3月20日に江ノ島・鎌倉
3月23日に鴨川
へ行ってきました。今日の日記は鴨川のことを。



まずはその時の日記とか写真だけ。
先週あたりからずっと鴨川行こうと思っていたのでアクアラインを使って鴨川へ。アクアラインは現金だとめっちゃ高いのね…開業当初は3850円ぐらいだったのかな?今は3000円と、朝バイト一回分吹っ飛ぶ額なのですが、ETCだと800円であらお得。
鴨川市に着いてから、まずは鴨川市役所へ。
入り口にPOPが。観光課に行けば大丈夫かな?と思ったのですが、入り口右に観光情報コーナーがちょこんとありました。
市役所からおそらくクローズアップ現代で映っていた役所の人が出てきて、「ジャージ部魂」のジャージを着ていましたよw
海岸へ。
曇りでしたが、舞台が見れてよかったです。確かアクアラインを初めて使った時に宿泊したのが鴨川だったと思うのですがいまいち思い出せない。因みに高校1年生の時に校外授業という名の宿泊施設に缶詰にされて延々と学校のルールを守りますという作文を書かされたり、5分前行動で怒られるというアホみたいな学校行事があったのも鴨川でした()
見晴らしがいいところは魚見塚展望台です。
◆ここから、行って感じたこと◆
感じたことというか、観光課に物凄く物申したいのですが。
まちおこしとして盛り上げたいのなら、アクセス整備すらできないのかと。
道路が狭かったりするのは仕方ないのです。どこの地方であれ、そういうところはたくさんあって、むしろそれがいいのですが。
例えば、魚見塚展望台へ行くのに、2つ道路があるのですが(できれば大きい画像をクリック)

赤い丸で囲まれた行くのには黄色い線で塗られた道(県道なのですが)か、水色で囲まれたあたりの道路を通って行くと思われるでしょう。そんで使うとなれば国道のほうだよね。と
北に安房鴨川駅で、県道を南下して金剛院というあたりで曲がれば大丈夫だなって思われるのですが、これは不正解。
国道から行くと八岡海水浴場というあたりで曲がってインディアンなんちゃらと書かれたところをぐねぐねと行くのです。
で、曲がるところに「魚見塚展望台」はこちらみたいな看板がないので通り過ぎてしまうと。
国道を使うのは最善策ではないのです。正解は水色で囲まれた道路を使うのがベター。
なんでかっていうと、国道の方が狭くて運転しづらい(事故のリスク)ってのと水色の道路の方が道幅広いし、それに加えて「魚見塚展望台」っていう標識があるってこと。ただ、その白い道路に入る道順が国道からだと説明しづらいという点でベストにはしていないのですが。
大々的な看板を作れとは言ってないのです。簡易でもいいから、要所に「魚見塚展望台まで直進100m」とか「この先の信号右折」みたいなものを置くだけでもアクセスのしやすさが変わってくるんですよね。
一回来てもらうだけでいいや。なら別にいいのですが、というかそれでも来なくなる誘因となり得るのですが。
リピーターを出すためにも(多分このままだともう一回行こうという気になれる人は多くない)、基本的なところからじゃないのって思う。大きな工事をする必要がないのです。

地図を見ていただくように赤丸で囲まれたところが巡礼スポットなのですが(紫は役所と観光案内所)、徒歩だと大変な感じで自転車だとマシ(展望台の坂がかなり急勾配)ということから、車でのアクセスもしくは駅からバス+徒歩でのアクセスが多いと思います。
観光課だと、市民、団体への理解・協力という仕事もあるとは思いますが、観光って市外から人が来ないと観光が成り立たないでしょうって思うのです。ポップを立てたり、広報誌を刷ることも勿論大事なことですがそれで終わりではなくそこからフォロー、ケアをしていかなくてはならない。
元からある資源を活かさないとダメじゃん。それこそ本当に「鴨川のいいところ全然知らないね!」
という言葉を送ります。
あとまぁ是非、輪廻のラグランジェ鴨川推進委員会に有川浩著作の『県庁おもてなし課』を読んでもらいたい。自分が好きな作家ってこともあるんだけど。
今回の記事内容はあくまでも「来てほしい」と思う立場からの記事。
巡礼する側からの立場だとネット上で色々と討論されているようなことを思っているのかな?ただまぁ金づるだとは思ってほしくない。
珍しく日常的なものを。
3月16日に分倍河原・府中
3月19日に箱根
3月20日に江ノ島・鎌倉
3月23日に鴨川
へ行ってきました。今日の日記は鴨川のことを。



まずはその時の日記とか写真だけ。
先週あたりからずっと鴨川行こうと思っていたのでアクアラインを使って鴨川へ。アクアラインは現金だとめっちゃ高いのね…開業当初は3850円ぐらいだったのかな?今は3000円と、朝バイト一回分吹っ飛ぶ額なのですが、ETCだと800円であらお得。
鴨川市に着いてから、まずは鴨川市役所へ。
入り口にPOPが。観光課に行けば大丈夫かな?と思ったのですが、入り口右に観光情報コーナーがちょこんとありました。
市役所からおそらくクローズアップ現代で映っていた役所の人が出てきて、「ジャージ部魂」のジャージを着ていましたよw
海岸へ。
曇りでしたが、舞台が見れてよかったです。確かアクアラインを初めて使った時に宿泊したのが鴨川だったと思うのですがいまいち思い出せない。因みに高校1年生の時に校外授業という名の宿泊施設に缶詰にされて延々と学校のルールを守りますという作文を書かされたり、5分前行動で怒られるというアホみたいな学校行事があったのも鴨川でした()
見晴らしがいいところは魚見塚展望台です。
◆ここから、行って感じたこと◆
感じたことというか、観光課に物凄く物申したいのですが。
まちおこしとして盛り上げたいのなら、アクセス整備すらできないのかと。
道路が狭かったりするのは仕方ないのです。どこの地方であれ、そういうところはたくさんあって、むしろそれがいいのですが。
例えば、魚見塚展望台へ行くのに、2つ道路があるのですが(できれば大きい画像をクリック)

赤い丸で囲まれた行くのには黄色い線で塗られた道(県道なのですが)か、水色で囲まれたあたりの道路を通って行くと思われるでしょう。そんで使うとなれば国道のほうだよね。と
北に安房鴨川駅で、県道を南下して金剛院というあたりで曲がれば大丈夫だなって思われるのですが、これは不正解。
国道から行くと八岡海水浴場というあたりで曲がってインディアンなんちゃらと書かれたところをぐねぐねと行くのです。
で、曲がるところに「魚見塚展望台」はこちらみたいな看板がないので通り過ぎてしまうと。
国道を使うのは最善策ではないのです。正解は水色で囲まれた道路を使うのがベター。
なんでかっていうと、国道の方が狭くて運転しづらい(事故のリスク)ってのと水色の道路の方が道幅広いし、それに加えて「魚見塚展望台」っていう標識があるってこと。ただ、その白い道路に入る道順が国道からだと説明しづらいという点でベストにはしていないのですが。
大々的な看板を作れとは言ってないのです。簡易でもいいから、要所に「魚見塚展望台まで直進100m」とか「この先の信号右折」みたいなものを置くだけでもアクセスのしやすさが変わってくるんですよね。
一回来てもらうだけでいいや。なら別にいいのですが、というかそれでも来なくなる誘因となり得るのですが。
リピーターを出すためにも(多分このままだともう一回行こうという気になれる人は多くない)、基本的なところからじゃないのって思う。大きな工事をする必要がないのです。

地図を見ていただくように赤丸で囲まれたところが巡礼スポットなのですが(紫は役所と観光案内所)、徒歩だと大変な感じで自転車だとマシ(展望台の坂がかなり急勾配)ということから、車でのアクセスもしくは駅からバス+徒歩でのアクセスが多いと思います。
観光課だと、市民、団体への理解・協力という仕事もあるとは思いますが、観光って市外から人が来ないと観光が成り立たないでしょうって思うのです。ポップを立てたり、広報誌を刷ることも勿論大事なことですがそれで終わりではなくそこからフォロー、ケアをしていかなくてはならない。
元からある資源を活かさないとダメじゃん。それこそ本当に「鴨川のいいところ全然知らないね!」
という言葉を送ります。
あとまぁ是非、輪廻のラグランジェ鴨川推進委員会に有川浩著作の『県庁おもてなし課』を読んでもらいたい。自分が好きな作家ってこともあるんだけど。
今回の記事内容はあくまでも「来てほしい」と思う立場からの記事。
巡礼する側からの立場だとネット上で色々と討論されているようなことを思っているのかな?ただまぁ金づるだとは思ってほしくない。
一ヶ月ぶりの更新か
2012.03.15 Thu
Sky-blue
cielobleuへのお題は『ロリロリ手紙』です。ラブラブ な感じでレッツ妄想タイム! http://shindanmaker.com/134785
ってなわけで書いてみた。
今回のはPixivのみの公開で。手紙程度の文章だし、短いしってなわけで。
お題『ロリロリ手紙』
3月頭ですが、卒業旅行で沖縄へ行ってきました。本島です。
沖縄本島で、南はおきなわワールド・玉泉洞、奥武島。北は美ら海水族館まで。
6人での旅だったので、ワゴンで普段運転している自分がドライバーだったのですが、Yナンバーを見ると恐いですねw
初日は首里城と瑞泉醸造所見学
二日目美ら海水族館とシュノーケリングと海中道路
三日目おきなわワールド・玉泉洞
最終日国際通り
と言った感じで。
今期やっている、「あの夏で待ってる」での沖縄回が首里城と国際通り、渡嘉敷島阿波連ビーチだったので、首里城と国際通りはちゃんと巡礼しましたw



こんな感じ。今月中に小諸とか行くつもりです。あとはラグランジェの鴨川と、ちはやふるの分倍河原・府中とか。遊べるうちに遊んでおこうという魂胆です。できれば竹原に行きたい
cielobleuへのお題は『ロリロリ手紙』です。ラブラブ な感じでレッツ妄想タイム! http://shindanmaker.com/134785
ってなわけで書いてみた。
今回のはPixivのみの公開で。手紙程度の文章だし、短いしってなわけで。
お題『ロリロリ手紙』
3月頭ですが、卒業旅行で沖縄へ行ってきました。本島です。
沖縄本島で、南はおきなわワールド・玉泉洞、奥武島。北は美ら海水族館まで。
6人での旅だったので、ワゴンで普段運転している自分がドライバーだったのですが、Yナンバーを見ると恐いですねw
初日は首里城と瑞泉醸造所見学
二日目美ら海水族館とシュノーケリングと海中道路
三日目おきなわワールド・玉泉洞
最終日国際通り
と言った感じで。
今期やっている、「あの夏で待ってる」での沖縄回が首里城と国際通り、渡嘉敷島阿波連ビーチだったので、首里城と国際通りはちゃんと巡礼しましたw



こんな感じ。今月中に小諸とか行くつもりです。あとはラグランジェの鴨川と、ちはやふるの分倍河原・府中とか。遊べるうちに遊んでおこうという魂胆です。できれば竹原に行きたい
何年ぶりかの二次エロだよ
2012.02.08 Wed
Sky-blue
アイマスだと真が一番好きだったりで。そんでまぁ最近流行りだした、モバマスにも手を出していまして…
そんでまぁトレーナーと真との妄想がひろがりんぐなわけなのですよ
二次創作でエロを書いたのは、初めて冬コミにサークル参加した時に出した本以来かもしれない(CLANNADの杏と、智代)
エロを書く機会があまりなかったというか、ストイックにやりすぎてたのかなぁと思っていたのでこれから本当にR18のをいっぱい出せればいいですね(白目
勿論18歳未満閲覧禁止な!
作品はこちらからいけます
Pixivから見たい人は「ベテラントレーナーと真クンの居残りレッスン」/「Sky-blue」の小説 [pixiv] へどうぞ
アイマスだと真が一番好きだったりで。そんでまぁ最近流行りだした、モバマスにも手を出していまして…
そんでまぁトレーナーと真との妄想がひろがりんぐなわけなのですよ
二次創作でエロを書いたのは、初めて冬コミにサークル参加した時に出した本以来かもしれない(CLANNADの杏と、智代)
エロを書く機会があまりなかったというか、ストイックにやりすぎてたのかなぁと思っていたのでこれから本当にR18のをいっぱい出せればいいですね(白目
勿論18歳未満閲覧禁止な!
作品はこちらからいけます
Pixivから見たい人は「ベテラントレーナーと真クンの居残りレッスン」/「Sky-blue」の小説 [pixiv] へどうぞ
三題噺書きました
2012.02.02 Thu
Sky-blue
どうも、こんばんは。
三題噺のネタを某所で募集したら「月、雪、橋」ときたので、書きました〜
うちのホームページではここで公開してます
Pixivだと三題噺『月 雪 橋』」/「Sky-blue」の小説 [pixiv] です
大学の方はもうすでに卒業要件を9月に満たしていたので色々と大丈夫だったのですが、アルバイトの方で引き継ぎとかあったので一昨日ようやくその荷が降りて安心しています…。
後は楽しんでいろんな所に旅行に行きたい。そしてお酒もいろんな人と飲みたいw
どうも、こんばんは。
三題噺のネタを某所で募集したら「月、雪、橋」ときたので、書きました〜
うちのホームページではここで公開してます
Pixivだと三題噺『月 雪 橋』」/「Sky-blue」の小説 [pixiv] です
大学の方はもうすでに卒業要件を9月に満たしていたので色々と大丈夫だったのですが、アルバイトの方で引き継ぎとかあったので一昨日ようやくその荷が降りて安心しています…。
後は楽しんでいろんな所に旅行に行きたい。そしてお酒もいろんな人と飲みたいw
エロを書くのって難しいですよね
2012.01.12 Thu
Sky-blue
こんばんは。色々とSSも書こう、そしてエロも書こうwということで、書きましたよー
練習みたいなものなので、稚拙ですが。→■(18歳未満閲覧禁止!)
読みづらかったら、PixivにもUPしているので、↓へ
「勢いでエロを書いてみた その2」/「Sky-blue」の小説 [pixiv]
こんばんは。色々とSSも書こう、そしてエロも書こうwということで、書きましたよー
練習みたいなものなので、稚拙ですが。→■(18歳未満閲覧禁止!)
読みづらかったら、PixivにもUPしているので、↓へ
「勢いでエロを書いてみた その2」/「Sky-blue」の小説 [pixiv]


